| バット |
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考えて打つということをあまりしないのでバットへのこだわりも薄い。
といっても全く同じモデルをネットで探して買ったくらいだから一応のこだわりはあるのか。
でも歴代の5本総額で20000円くらいだからあまり金もかけてない。
あえていうなら細目のバットがいい。
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| [1] ゼット 2002年頃 |
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近所のスポーツ店でセールで売ってたのでこれでいいやと購入。
2500円くらいだった。
たいして使わないうちにローリングスを手に入れたのでバッティングセンター用に。
今は物置でひっそりとしている。
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| [2] ローリングス レウプ-S 1 2003年 |
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ゼットを買ったのと同じ店で、やはり値引きされていたのを買った。
3200円。730gトップバランスだがかなり軽く感じる。
これは形状が自分好みで2003年から2007年途中まで長いこと使っていた。
後継者の登場により現在はバッティングセンター及び練習用になっている。
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| [3] ローリングス レウプ-S 2 2007年 |
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初代レウプが買い替えの時期になり、かなり気に入っていたので次も同じのが欲しかったが
2007年にカタログ落ちしてしまった。
ネットで探し値段も落ちていたので購入。7500円。
2007年途中から使用開始。
初代2代目とも購入後すぐにグリップテープを凹凸のあるものに換えている。
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| [4] ローリングス RBO7WN 2011年 |
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[1] [2] のバットを買った(ときどき)激安店をひやかしてたら木製バットが半額だったので即買い。3410円。
材質はホワイトアッシュ、760g平均(実測778gらしい)。
小坂モデルのバットというところが渋い。渋すぎる。打てそうな気がしない。
2011年から使用。2016年春に折れてしまって引退。
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| [5] ローリングス RB1OWN 2013年 |
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いつものスポーツ屋にふらっと寄ったらアホみたいな値段のバットがあったので衝動買い。
760g平均。[4]より微妙にグリップが太い。
気になるのはジャイアンツ鈴木尚広モデルという一点のみ。
オレンジのラインをなんとかしたいと思っていたが初使用で3の2と結果を出してしまったので
しばらくこのままで。
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| [6] 玉澤 TBW-5000US 2014年 |
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これもおなじみの店での特売品。公にするのがはばかられる値段だった。
ほとんど勢いで買った。ホワイトアッシュ、84cm、740g。
かなり細身のバットなので使いこなせるか。
[5]と併用で気分で使い分けていたが2015年春に速球投手の球に詰まって折れてしまった。
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| [7] adidas ETZ05 2019年 |
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別件で行った量販店に木製バットが特価3980円で売っていたのでちょっと握っただけで即決。
2018年の山田哲人モデル。メイプルで84cm、780g。
歴代の木製バットの購入は「即買い」「衝動買い」「勢い」「即決」と値段だけで何も考えずに買っている。
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| [8] アシックス グランドロード 2019年 |
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これもまた偶然特価で売っていたものを何も考えず買った。メイプルで84cm770g。
「OS」の刻印の意味が分からなかったが後に大谷翔平モデルと知る。
2020年時点では[8]がメインでたまに[7]を気分で使っている。
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| [9] ミズノ ビヨンドマックスレガシー 2021年 |
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ついに木製バットからの決別。初のウレタン、初のミズノ。
価格が49500円。これ一本で20年以上の草野球歴で買ったバットの総額の1.5倍になる。
もはやビヨンドを使うことがアドバンテージになるのではなく使わないことがハンデになると判断した。
これを選んだ理由。従来品と違い黒一色で恰好いい。スバリストとしてはレガシィという言葉に反応する。
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